
サン・ウインドトーヨー住器株式会社 高橋 秀直 さん
窓ガラス・サッシ・住宅設備機器 販売会社 社長
「ホームページ、誰に作ってもらっているの?」って必ず聞かれます。「ただ者じゃないでしょ?」って。見る人が見ればわかるというね。そういうホームページに仕立てていただいています。
「ホームページを何のためにつくるのか?」「何を訴えたいのか?」という風なところから入られたのは、最初ちょっとビックリだったんですけど、
やっぱりそういうものがないと、“ただ単にモノを売る”だけだと相手に何も伝わるものがない、伝えるものがあって、そこで共感というものがあって、初めてお客さんとのご縁が生まれるというところからのスタートでした。
初めてお伺いしたお客さまのところでも、既にコミュニケーションができているような状態で商談がスタートできますので弊社の営業活動、弊社のアピールという意味でも、非常に大きな貢献をホームページがしてくれているのかなと思います。
やっぱり、色んな意味で原点に帰りながら”今やっていること”"これからやろうとすること”そういったことにどういう意味があるのか?”果たして正解なんだろうか?”
そういった一番大事な部分を認識させていただいているような、
なんかこう、海堀さんと色々お話させていただいていると、深層心理に触れる部分、無意識の状態でリセットしてもう一回考えてみる、そういう機会をいただいているのかなと。
全然考え方が変わる場合もありますし、もっともっと深いところで判断ができるところもありますし、
そういった部分ですごく、1点を捉えるのではなくて全体を捉える、あるいはちょっと立体的にものを考えてみる。
そういったことを凄く意識させていただいています。
常に相談相手となってくれていらっしゃるのは、まさに弊社がやろうとしているスタンスを既に貫いてらっしゃるなと思います。
会社の色んな方向性を決めるときに、あるいは、会社の仕組みをつくるときに、色んな大きなプラスをいただいている。
そういった意味では凄く感謝しています。
サン・ウインドトーヨー住器株式会社 木下 博之 さん
窓ガラス・サッシ・住宅設備機器 販売会社 営業スタッフ
海堀さんの存在は、弊社にとってなくてはならない存在です。
ホームページっていう部分だけではなくって、我々の価値観、考えに近いお客さまとより早くつないでいただくといった意味でも非常に重要な役割を担っていただいていると思います。
私とか、高橋とかといった人間の考え方そのもの、しいては会社の方向性にも大きく影響していただいていると思います。
雑多な話、思いつく話、あるいは「こう感じた」という現場の感想を、こちらが取留めもなくお話しさせていただくと、
「あぁ、それはこういうことですね。」
「それはこういう考えもできますね。」
「こういう風にまとめられますね。」
というかたちで自分自身の考え方・行動をまとめることもできるし、見直すこともできる、それがしいては、 次の行動に繋がっていくっていう意味では、非常にありがたいお付き合いだと思っています。
出来上がったホームページも当然、我々の思いが全面ではなく、必ず要所要所にちりばめられていて、尚かつ、ホームページを見られたお客さまが、自分のイメージ、自分に置き換えて見ることが出来るという意味では、他のホームページ業者さんとは全く違う。
自分自身の仕事を行う意味とか、考えかたというものを、自分自身で見直すということはなかなかできません。
「あぁ、こういう意味で僕自身仕事をしていたんだ!」
「こういう風にお客さんとお話していたんだ!」
ということを改めて見直すことが出来る。そういった意味では貴重なミーティングの時間をもらっているなと思います。
我々が進もうとしている会社としての方向性、あるいは社長がやろうとしている新規の話など、
「こういったことをやりたいんだ」という話に対して、
「じゃあ、こういう風に考え方ができますね。」
「それはこう意味ですね。」
という風に僕らの考え方をまず見直しをする提案をしていただけます。
サン・ウインドトーヨー住器 株式会社 のホームページ
http://www.sun-wind.jp

