ビジネス活用できるホームページを作成したい!!とお考えの中小企業の経営者さま、WEBご担当者さま、フリーランスの方へ

これからの時代、中小企業やフリーランスのビジネスってどのようにしていけば良いのでしょうか?
これまでのように、自分が持っていないスキルを高めようとしたり、新しいノウハウを取り入れようとしたり、新しい商品を探したり。
そうやってビジネスを進化させていき、他社との競争に勝ち残っていく…もちろん、そういった期間がビジネスの成長のために必要な時期もあると思います。
でも、本当にそれで良いのでしょうか?…
大手企業ならともかく、中小企業のビジネスで競争をし続けていって良いのでしょうか?…その先に待っているのはどんな結末なのでしょうか?
あなたは競争の世界でビジネスを続けていきたいですか?
ではこれからの時代、中小企業、フリーランスのビジネスでは、何をどのようにすれば良いのでしょうか?

こんにちは。オフィスこれからの海堀芳弘と申します。
私はこれまで、中小企業やフリーランスの方のホームページやブログ、ムービーなどのWEBメディア、DMチラシ、プレゼンテーション資料などの宣伝・販促メディアの作成に携わってきました。
その前職では、ディレクター&デザイナーとして電器メーカーの販促メディアのプランニングに携わってきました。おかげさまでもう15年ほどメディア制作の仕事をさせていただいております。(2012年1月現在)
オフィスこれからのメディア作成をご利用になった方から次のような嬉しい報告をお聞きしています。
- 毎月新規のお客さまが5、6名、コンスタントにホームページを見てご来店されています!!
- ホームページを見たお客さまからご連絡があり、大口の契約が決まりました。商品を揃えるのが大変でした!!
- 今月、見積もり依頼が3件来て、2件が成約、あとの1件も決まると思います。ホームページからご連絡いただいたお客さまの成約率はほぼ100%です!!
- ホームページから成約していただいたお客さま(支社)のご紹介で、本社も含め全国の支社で採用をしてくださることになりました!!
- ホームページから300万円の成約が決まりました!!
オフィスこれからのメディア作成を体験された方はどんな体験をされているのか?お客さまの感想を3分のムービーにまとめております。ご覧ください。
あなた独自の売りを表現するメディア作成
私がこれまでメディア作成の仕事に携わってきて気付いたことは、私にも意外なことでした。

それは、これまで関わらせていただいたお客さまには、みなさん、その方ならではの独自の売りがあり、それでビジネスが回っているということでした。
独自の売りが見つからないというお客さまはこれまでに1件もありませんでした。
私がこれまでやってきたことは、お客さまならではの独自の売りを見つけるお手伝いをし、それをメディアを通して表現してきただけなのです。
オフィスこれからのメディア作成のプロセスは、すなわち、ご自身のビジネスならではの独自の売り(USP)を見つけ、表現するプロセスであります。
これまでオフィスこれからのメディア作成のプロセスを経ていただいた方の多くは、ご自身ならではの独自の売り(USP)に改めて気付かれてきました。
そして、ご自身が何のためにビジネスをやっているのか?を改めて発見され、益々ご自身のビジネスを楽しんで取り組まれています。そして…
- 新たなビジネス展開が生まれる
- 新たな販売促進のノウハウやメディアを追いかけなくて良くなる
- お客さまに新たなお客さまを紹介していただける
自然とそんな状況を引き寄せられています。
中小企業、フリーランスのビジネスに必要なことは、ご自身ならではの独自の売り(USP)を見つけ、表現することだと私は思います。
※ USPとは、Unique Selling Proposition の略で『独自の売り』という意味のマーケティング用語です。
あなたは、ホームページを作成することで何を得たいですか!?
私は、名刺交換を行う場などで、ホームページ作成をお考えになっている方からよく相談を受けることがあります。その方たちがお悩みになっていることは大抵次のようなことです。
- ホームページ作成にはどれぐらい費用が掛かるの!?
- どんなホームページを作れば良いの!?
- ホームページ作成って何をすれば良いの!?
- ブログやツイッター、Facebookはやった方が良いの!?
- SEO対策は必要だよね!?
そんな方々へ私は、まずホームページが必要な理由を確認させていただきます。そのときに私がお尋ねする質問がこれです…
そもそも、あなたはホームページを作成することで何を得たいですか?
そうしてお話をよくよく聞いてみると、 当たり前ですが、みなさん決してホームページが欲しいわけではないんですね。『ホームページを作成した後にどうなるか?』というのが動機なんです。
ホームページ作成を考えられている方の動機はだいたい次の2つのようです。
- 自社のビジネスを伝えたい!!
- 自社の売上げにつなげたい!!
あなたのホームページ作成の動機は何でしょうか?

ホームページ作成をする前に認識しておかなければならないポイントがあります。
これは大変重要なポイントですが、 まず『ホームページは営業ツールである』という認識を持つことです。
だとしたら、ホームページを作成する人は何を考えることが必要だと思いますか?…立派なホームページを完成させることでしょうか?…違いますよね?
私は、人が商品・サービスを購入する際には、共通の条件があると考えています。
ここで少しだけ、あなたが何か商品・サービスを購入するときのことを思い出して、お客さまの目線に立って、以下の条件について考えてみてください。
お客さまが商品・サービスを買うときの条件
- 売り手(あなた)は、 パートナーとなってくれる人であるかどうか?
- 私(お客さま)が望んでいるものを、売り手(あなた)が持っているかどうか?
ほとんどの人は上記2のポイントを重要視するようですが、これはあまり重要ではありません。 なぜなら、当たり前のことですが、そもそも、お客さまの望んでいるものを持っていなければビジネスは成り立たないからです。
そして必ず、お客さまより、売り手(あなた)のほうが、お客さまの『望みを叶える適切な商品・サービスは何か?』を熟知しているはずだからです。
実は、上記1のポイントが大変重要になってきます。あなたも「この人、私の欲しいものを良くわかっているな、この人にお任せしてみよう!!」っていう経験が一度はあるのではないでしょうか?
営業とは、決して商品・サービスを売ることではなく、お客さまが望んでいることを洞察して、適切な商品・サービスを目の前に差し出してあげることです。
リアルの営業では、このシンプルな原理原則に応えてあげるだけで良いのです。
ホームページ作成はあなた独自の売りを表現するプロセス
ホームページ作成でも、リアルの営業と同様にこのシンプルな営業の原理原則に応えてあげる必要があります。

ただ、ホームページやムービーのようなWEBメディアや、DMチラシなどの紙媒体のメディアでは、お客さまが望んでいることを、相手に直接伺い知ることができません。
ですから、お客さまが望んでいることを想定して表現してあげる必要があります。
その表現に必要な情報は何かというと、実は、あなたがビジネスで普段行っていることなのです。
なぜなら、その中に『なぜビジネスが回っているのか?=あなた(自社)が誰に何を提供して役立っているのか?』の答えがあるからです。
その情報がなければ、ホームページも作れないし、SEOもやりようがないと私は思います。 ですから、 私は、あなたのビジネスで普段行っていることをお聴きします。
あなたのビジネスで普段行っていることを確認するプロセス、つまりオフィスこれからのメディア作成のプロセスは、すなわち、あなたならではの独自の売り(USP)を見つけ、表現するプロセスであります。
これまでオフィスこれからのメディア作成のプロセスを経ていただいた方の多くは、
- 自分(自社)は誰に役立っているのか?
- 自分(自社) はビジネスで何をやりたいのか?
そんなご自身ならではの独自売り(USP)に改めて気付かれてきました。
そして、ご自身が何のためにビジネスをやっているのか?を改めて発見され、益々ご自身のビジネスを楽しんで取り組まれています。そして…
- 新たなビジネス展開が生まれる
- 新たな販売促進のノウハウやメディアを追いかけなくて良くなる
- お客さまに新たなお客さまを紹介していただける
自然とそんな状況を引き寄せられています。
あなたもメディア作成のプロセスを経てあなたのビジネスならではの独自の売り(USP)を明確にし、表現して、ご自身のビジネスをより楽しんで取り組まれてみませんか?


